品川近視クリニックのイントラレーシック

品川近視クリニックはレーシック症例数No.1!

品川近視クリニックはレーシック症例数No.1!

品川近視クリニックレーシック症例数は世界No1、2008年9月末現在のレーシックの症例数が37万を超えています。現在はひと月に2.5万症例数ペースになっていますね。ますます品川近視クリニックでレーシックを受ける人が増えています。

2007年1年間でみるとレーシック手術を受けた人は日本では約20万人と言われていますが、品川近視クリニックの2007年の症例数は116,741人。約6割が品川近視クリニックで視力回復手術を受けている計算になります。

また、品川近視クリニックのドクターは、レーシックの際にフラップを作成する機器イントラレースFS60レーザーを扱う、イントラレーシックではおなじみのイントラレース社の公認ドクターとして認められています。

品川近視クリニックのイントラレーシックの流れ

品川近視クリニックのイントラレーシックの流れ

品川近視クリニックのイントラレーシックは、施術室は高性能フィルターで除塵・除菌されたクリーンルームで行なわれます。

1. 点眼麻酔
検査データを基に診察を行い、問題がなければ、点眼麻酔を行います。

2. フラップの作成
イントラレーザー室へ移動して、開眼器でまぶたを開きイントラレースFS60レーザーを照射してフラップ(ふた)を作ります。

3. 屈折矯正
エキシマレーザー室へ移動して、フラップを開きます。適応検査で得られた詳細なデータをもとにエキシマレーザーを照射します。

4. 消毒
フラップをもとの位置に丁寧に戻します。消毒をして、施術は終了です。

5. 施術後
状態が安定するまで15分程度回復室で休み、施術後の診察で問題がなければ、そのまま帰れます。

品川エディション スーパーイントラレーシックはココが違う

品川エディション スーパーイントラレーシック

品川近視クリニックでは、品川エディション最高級スーパーイントラレーシックという術式があります。「スーパーイントラレーシック」と「品川エディション スーパーイントラレーシック」では具体的にどこが違うのか説明します。

1.主任執刀医制度
3万症例以上の症例経験を持つ優秀なドクターが施術を担当、万が一のトラブルの場合は、役職ドクター(医長・診療部長・副院長・院長)が診察にあたります。

2.6年間の保証制度
品川近視クリニックのスーパーイントラレーシックの場合、術後3年間は無料で検診や追加矯正が受けられますが、品川エディション スーパーイントラレーシックの場合は6年間の保証です。

3.品川エディションイントラレース&エキシマレーザー
フラップ作成にはイントラレース社製の最新型イントラレーザー機に誤差調整マイクロシステムをリンクさせた品川エディションイントラレース、エキシマレーザーにはアメリカで最も多く使用されている最新エキシマレーザーに、コンディションメーターを搭載した品川エディションエキシマレーザーを使用。これに更にウェーブフロントアナライザーを組み合わせています。


そして、その実力は・・・

・中等度近視の人の99.7%が裸眼で1.0以上の視力を得られ、5割以上の人が2.0に回復。

・更に、再手術率は1%未満、通常のレーシックだと15%もあるドライアイになる確率が4%

費用もこれだけの設備と術式で驚きの低価格なので、どうせレーシック手術を受けるなら品川エディション スーパーイントラレーシックを受けたいところですね。

品川近視クリニック イントラレーシックの決め手メニュー